Pawdoku(パウドク)は、ブラウザだけで遊べる無料のロジックパズル。ダウンロードもアカウント登録も不要です。盤面は色分けされた正方形のマス目。ルールは3つだけ——どの色にも子犬は1匹、どの行・どの列にも1匹ずつ、そして子犬どうしはとなり合えません(ななめもダメ)。ダブルクリックで子犬を置き、置けないマスはクリックで×。×を増やして候補をしぼっていけば、子犬の居場所がひとつずつ決まっていきます。4×4の小さな盤から10×10まで全1500問。各レベルにハートは3つ、手が止まったらヒントが「次の一手」の理由を文章で教えてくれます。日本語のブラウザやこのページから開くと、ゲーム内の表示は日本語になります。
ブラウザで遊べる無料のロジックパズルです。色分けされた正方形の盤に、どの色・どの行・どの列にも子犬が1匹ずつ入るように置いていきます。子犬どうしはななめも含めてとなり合えません。4×4から10×10まで全1500問。ダウンロードも登録もいりません。
マスをダブルクリックすると子犬を置けます。子犬が入らないマスはクリックで×、なぞればまとめて×。ルールを使って×を増やし、各行・各列・各色に子犬の入れる場所が1つだけ残るまでしぼりこみます。置けないマスに子犬を置くと、3つあるハートが1つ減ります。
同じ仲間のロジックパズルです。行・列・ブロックに1つずつ、となり合わせ禁止——というルールはスターバトル(星)や LinkedIn の Queens(王冠)と共通で、Pawdoku では子犬を置きます。Brave Games のオリジナル作品で、LinkedIn とは関係ありません。
はい。このページ(日本語ページ)から開くか、ブラウザの言語が日本語なら、ルール説明・ヒント・チュートリアルまでゲーム内の表示が自動で日本語になります。それ以外の環境では英語で表示されます。
全1500問で、順番は全員共通です。最初の2問は4×4、その後は6×6〜10×10の盤が混ざって出てきます。1500問を超えても、盤面をくり返して遊び続けられます。
置けないマスに子犬を置くとハートが1つ減ります。×はノーリスクで、もう一度クリックすれば消せます。ハートが0になったら「復活する」で盤面のまま続けるか、「リスタート」でやり直せます。
電球ボタンを押すと、次の一手とその理由(「この行に残る○○のマスはここだけ」など)が文章で出て、関係するマスが光ります。「反映する」で×をまとめて付けられます。最初は3回、追加は50コインか、数分ごとの無料受け取りで。子犬さがし(最初5回)は子犬を1匹そのまま置いてくれます。
「なぜここには置けないか」を一手ずつ考えて答えにたどり着くパズルなので、頭をしっかり使います。盤は4×4から10×10まで大きさがいろいろで、1問ずつ区切りよく遊べます。
ダブルタップで置く・タップで×・なぞってまとめて×と、タッチ操作を前提に作られていて、画面は縦にも横にも合わせて表示されます。ただ、現時点で動作を確認しているのはPCのブラウザなので、いまはパソコンでのプレイをおすすめしています。
はい。レベル・コイン・道具の数は、遊んでいる端末のブラウザ(ローカルストレージ)に保存されます。サイトデータを消したり別の端末で開いたりすると、最初からになります。
かかりません。課金はなく、コインはレベルをクリアすると貯まります。